サイクリングで必要な携帯装備品をご紹介しています

カギやライトなどの乗車する上で最低限必要なグッズの他に、距離問わずサイクリングに出掛ける前に揃えておきたい基本的な装備があります。
例えば、パンクしてしまったときに重宝するパンク修理グッズ、熱中症対策のボトルやボトルケージ、もしものときに体を保護するためのヘルメットやグローブなど。
サイクリングに携行したい装備品をご紹介します。

※商品の価格や仕様等は予告無く変更になる場合がありますので必ず店舗でご確認ください。

おすすめサイクリング携行装備品

サイクリングに出かけるなら揃えておきたい装備品のご紹介です!

パンク修理グッズ

パンク修理グッズはサイクリングに出かける際の最も基本的な装備です。
パンク修理に必要なアイテムは決して多くありません。
備えあれば憂いなし!一式そろえてサイクリングを思いっきり楽しみましょう!

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携帯工具

携行しておいたほうがいいツールが十得ナイフのように一式にまとまっています。
サイクリングに自転車を倒してしまってサドルやハンドルが曲がってしまったなどのトラブルから、少しサドルを下げたいなどの調整まで用途は様々です。
パンク修理グッズとともにサドルバックに収納し常に携行しておくことをおすすめします。

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携帯空気入れ

パンク修理グッズ、携帯工具とともに常に自転車に取り付け携行しておくべき装備です。
サイクリングにお出掛けの際には必ずこれらのトラブル対処系携行装備品を持って行きましょう。

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サドルバッグ

パンク修理グッズや携帯工具、携帯空気入れなど、サイクリング時に携行しておきたい装備は沢山あります。
でも、バックパックで背負うほどの量でもないし、ジャージのポケットに収納するにはかさ張り過ぎる・・・。
そこで必要になるのがサドルバッグです。
サドルの後方下部に取り付けておくことができるので忘れることもありませんし、邪魔にもならない優れものです。
リアライトを取り付けできるようになっているモノがほとんどです。

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ヘルメット

万が一に備えて用意したいのがヘルメット。
自転車用のヘルメットは非常に軽く、通気性にも優れているので常にかぶっていても快適です。
より軽量なタイプやエアロ効果に優れているタイプなど機能は用途によって様々ですが、安全確保の為に必ず着用しましょう。

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グローブ

汗で滑ってしまったり、万が一の転倒時に手を守るのに必要なグローブ。
自転車専用のグローブは親指付近には汗を拭くためにパイル地(タオル素材)になっているものもあり、他にはない機能がついています。
また反射素材が手の甲に付き、長指タイプでもスマホの操作が可能なものも多くどんなシーンでも使い勝手がよく便利!!

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サングラス

快適な視界を確保するのに必要なサングラス(アイウェア)。
目の保護を大前提に設計され、紫外線カットや粉塵などからの眼球の保護を大きな役割としてます。
いろいろなデザインがあるので、ヘルメットやウェアなどと組み合わせをイメージしながら選んでみるのもいいですね。

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ボトル・ボトルケージ

スポーツの時には必要な水分補給は、専用のボトルとケージによって簡単に行えるようになります。
一気に飲むことでは身体に吸収されない為、こまめに補給することが重要です。
色々なデザインやカラーのケージで自転車とのコーディネイトも楽しんじゃいましょう!!

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